大人のADHD(注意欠陥・多動性)や子供のADHDの認知治療、改善を目指すWikiです。診断チェックや特徴

どうしてやらなきゃダメなのか考える

  • やらなきゃ!→なぜだ。目的があったはずだ。思い出せ→そういえばこんなことが出来たら面白いと思ったんだった→ちょっとやってみようかな
これで多少改善した気配

とりあえずやってみる

  • 「とにかく適当に手を付けてみる」これが最善
  • まずは面倒でも一通り手を付けてみる先に全体像が見えると不安は小さくなります
  • とにかく始めると意外と集中できる。案外簡単に終わるかも

スリルを与えてみる

  • 〇〇迄に〇〇出来なきゃ死ぬ」こう思うと嘘のように何でも出来ることに気がついた 強く念じるだけで片付けも勉強も定形の何倍も上手く出来る
  • ADHDは常に刺激を求めてるとは聞いたけどここまでとは
  • 締め切りがぎりぎりになるのはスリルを求めてるからだそうな 
  • 締め切りをギリギリで回避することに快感を感じるんだと
  • スリルを与えてやると脳と体が馬鹿みたいに動く

仕事を分割する

  • ルロイ先生も「困難は分割せよ」と言ってたよ
  • 大きなタスクを細かく割っていってできそうなものをやっつけていけばなんとかなるときもある

自分を信用しない

  • 何でも「自分が思う2倍の時間が掛かる」と思うようにする
  • 客観視するようになると見積もりが甘いと分かってくる
  • 「こうしたい」のと実際の出来には開きがあって、そこの認識が結構甘い

気が散るものを排除

  • 思いついた事をメモしてすぐに作業に戻る

誰かに見張ってもらう

  • 厳しい人の目があるとやらざるを得ない場合も
  • 職場ではあまりに無駄な探し物・調べ物が多くて何でもかんでもExcelにズラーっとリストをまとめてVLOOKUP関数を入れて検索窓代わりにしたら解決した
  • バレットジャーナルっぽいもの3年くらいやってるよ
  • 薬を飲むとき、時間をきっちり守ることより飲むこと優先で多少の時間差は気にしないことにした薬のことなので、勿論他の人にはすすめない
  • バレットジャーナルみたいなのを作って習慣づけないとだめだな
  • ADHDの先延ばしからくる欝状態は、先延ばししてるものを解決した途端嘘みたいに綺麗に晴れる

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